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伝説のTNのコント [tv program]

整理したHDDの中に2004年、FUJIの27時間TV、99司会、笑わず嫌い王でのTNの伝説のコントを発見。

往年のお笑いスター誕生時のネタらしい。6分ほどであるが、小学生時代のかすかな記憶が蘇り、とっても懐かしかった。

PASS:”2006” サイズは、320x240で。

伝説のTNのコント 

※500kbpsにてリサイズ済み。同時にトリビアもリサイズ。最近タカハシカツミ氏のこのコメントなくなりましたね。


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tv 『生と死を分けた理由…“アース・クエイク”』NTVを観て。 [tv program]

昨日、日テレで、『報道特別ドラマスペシャル 生と死を分けた理由…“アース・クエイク” 平成18春・東京大震災』という東京に震度7の地震が来たときの仮想ドラマをみた。http://www.ntv.co.jp/earthquake/

もし、かなりの確立で地震予報ができる術を政府が持ち合わせていても、アナウンスしたら、パニックになるだろうし、直接的に発表するのか疑問である。実際、この30年で東京に震度7以上の地震が起きる確立は

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トリビアの種の高橋克実氏あいさつ集 [tv program]

個人的には、ガセビアの、うそつきドラマが好みだが、高橋克実氏のFANの知人よりリクエストがあり、編集。この人欠かせませね。06年1月から3月までの、トリビアの種時、高橋克実氏あいさつ集、1分16秒。PASSは、

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tv 週間TVドラマ批評 2006年1月~3月期 その2 最終回感想 [tv program]

とうとう最終回を迎えてしまった、今期のドラマ。前回の感想から、今回のエンディングにかけて、好き嫌いがより鮮明になってしまった。

mon.

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tv 週間TVドラマ批評 2006年1月~3月期 その1 中間感想 [tv program]

テレビっ子です。2006年1月~3月期、週間TVドラマ中盤。終盤に差し掛かり、クライマックスに向けて加速する時期になった。しかし、今年この季節、話題の大型スポーツが目白押しで視聴率争いもままならないであろう。

ここでは、数字にとらわれず率直な感想を記す。(また、すべてのドラマをフォローしてはいない。)

mon.

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tv 「戦国自衛隊 関が原の戦い NTV」 を観て その2 [tv program]

 「戦国自衛隊 関が原の戦い」

やっと、全部見ることができた。

「戦国自衛隊 関が原の戦い」2005年 NTV。原案:半村 良、脚本:石原 武龍、監督<第1部> 猪崎 宣昭 <第2部> 齋藤 光正。なんと、第2部の監督は、79年の映画を撮った監督。
 
 この齋藤監督の作品を調べてみると、過去に「俺たちの旅1975~1976」などの俺たち~シリーズ、 「ゆうひが丘の総理大臣1978~1979」、といった、中村 雅俊のTV青春群像劇、80年代チェッカーズ主演の青春映画等を、また、「子連れ狼1973・1974」、「大江戸捜査網1974~1979」といった、TV時代劇、最近でも風林火山 テレ朝2005」、「忠臣蔵 テレ朝2004」も監督をされている。また、猪崎監督も80年代の齋藤監督のもと何本か助監督をされていた。

 なるほど、79年戦後自衛隊の、

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tv 「戦国自衛隊 関が原の戦い NTV」 を観て その1 [tv program]

 戦国自衛隊が今度はTVドラマになった。2時間ドラマで、2部構成となり、計4時間以上の大作だ。もちろん、長ければいいというわけではないが。今回設定は、自衛隊の小部隊が演習中に天下分け目の関が原直前、琵琶湖付近へとタイムスリップしてしまう事から、物語が展開していく。主なキャストは、伊庭 明義:反町 隆史、嶋村 拓也:渡部 篤郎、小早川 秀秋:藤原 竜也、徳川 家康:津川 雅彦、石田 三成:竹中 直人、島 左近:松方 弘樹
 武将のキャスティングは、大河をみていたので、結構納得。また個人的に渡部&藤原のコンビがドラマ「愛なんていらねえよ夏」を思い出させ、当時レイジ役渡部のモノマネをする周辺住人が多かったことを懐かしく思う。

戦国自衛隊 今まで、2本の映画が公開されている。「戦国自衛隊」 1979年 監督: 齋藤光正 / 出演: 千葉真一、 夏八木勲、 渡瀬恒彦、 竜雷太、 江藤潤、 小池朝雄、 かまやつひろし、 薬師丸ひろ子
 伊庭三尉こと千葉真一が、長尾影寅(後の上杉謙信)こと夏八木勲と出会うことで、自衛隊、帰ることのできない現代という理性から、男としての闘争本能を開放し、結局、戦国の渦に取り込まれてしまうという悲哀が感じられた。どちらかというと、半村良の原作の緻密な設定部分よりも青春群像的な趣が強い。アクションシーンはもちろんだが、ただみんな男くさくてかっこいい。男というよりオスだ。
 昔は、土曜洋画劇場なんかで、よくやっていたのを観たものだったが、最近DVDで見直した。、確かに現在と比較してしまうと、年代的に古くさく思えるが、この男祭りには、

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